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下のよくある質問をチェックする、あるいは:

よくある質問

DLL-Files.com Client

一般

  • RunDLL の、“filename.DLL が見つかりません”-エラー。

    これはかなり一般的なエラーで、アンチウイルスソフトが脅威とみなしたファイルを削除したものの、そのファイルを使用するオートスタートタスクやスケジュールドタスクが削除されないことと関連している場合があります。

    このエラーを取り除く最もシンプルな方法は、Windowsがそのファイルを読み込もうとするのを停止させることです。

    異なる状況、異なるプログラムがそのファイルを要求する場合(通常はエラーメッセージ中に表示される)や、原因がはっきりしない場合は、上部のチケットを使ってサポートにご連絡ください。より専門的にご援助いたします。

    失われたファイルを読み込もうとするタスクを削除する方法。

    1. MicrosoftからフリーソフトのAutorunsをダウンロードします
    2. Autorunsを(管理者権限で)動作させ、黄色くハイライトされたイメージパスのうち、エラーメッセージに表示されたファイルネームで終わるものを探してください。通常、それらイメージパスは”スケジュールドタスク”と書かれたタブの中に位置しています。

    1. エラーメッセージに表示されたファイルネームとパスで終わる、黄色くハイライトされた列を右クリックし、削除を選択します。
    2. “すべて”のタブから、エラーメッセージに表示されたファイルネームとパスで終わる、黄色くハイライトされたものをすべて探し、削除します。
      • 注意:エラーメッセージに表示されたファイルネームで終わるイメージパスのみを選択してください。ハイライトされていないパスを削除すると、コンピューターの起動に問題が生じる可能性があります。
    3. コンピューターを再起動してください。
  • DLL-files.comからダウンロードしたDLL-ファイルをどのようにインストールすればよいですか?
    1. DLL-files.comからダウンロードしたzipファイルを開いてください。
    2. DLL-ファイルをコンピューター上のどこかに解凍します。
      • その後、そのファイルを必要とするプログラムのディレクトリに同ファイルを配置するようお勧めします。32bitのプログラムには32bitのDLL-ファイル、64bitのプログラムには64bitのDLL-ファイルを間違いなく使用してください。そうしないと、0xc000007bエラーが生じるでしょう。
    3. 上記の方法で問題が解決しない場合は、同ファイルをシステムディレクトリに配置してください。デフォルトでは次のようになっています。

    C://Windows//System (Windows 95/98/Me),
    C://WINNT//System32 (Windows NT/2000),
    C://Windows//System32 (Windows XP, Vista, 7, 8, 8.1, 10).

    64bitバージョンのWindowsでは、32bitのDLL-ファイルのデフォルトフォルダは
    C://Windows//SysWOW64// ,
    64bit DLL: C://Windows//System32// です。

    既存のファイルの上書きを確実に行ってください(ただし、オリジナルファイルのバックアップコピーをとってください)。

    コンピュターを再起動してください。

    問題がまだ続く場合は、DLL-ファイルの登録に以下の方法をお試しください。

    32bitのWindowsには32bitのDLL-ファイル、64bitのWindowsには64bitのDLL-ファイルを使用します。

    1. 管理者権限でコマンドプロンプトを開きます。
      • そのためには次のようにします。スタートをクリック、すべてのプログラムをクリック、アクセサリーをクリック、”コマンドプロンプト”を右クリック、管理者として実行をクリック。
      • Windows 8/10の場合、スタート画面に進みます。cmdと入力するとWindowsが”コマンドプロンプト”を見つけますから、管理者として実行を選択します。
      • 管理者パスワードや確認を求められたら、パスワードを入力、または許可をクリックしてください。
    2. regsvr32 “filename”.dllと入力し、エンターを押します。

    64bitのWindowsに32bitのDLL-ファイルを登録する。

    1. 上記の指示に従い、管理者権限でコマンドプロンプトを開きます。
    2. コマンドプロンプトで、次のように入力して開始します。
      • cd c://windows//syswow64//
    3. エンターを押します。
    4. その後、次のように入力してエンターを押します。
      • regsvr32 c://windows//syswow64//”filename”.dll
  • 0xc000007b エラー

    Windowsコンピューターでアプリケーションを動作させようとした場合に、0xc000007bエラーが表示される理由は複数ある場合があります。

    このエラーは32bit環境と64bit環境が混合することによって生じます。

    たとえば、32bitのアプリケーションが64bitのDLL-ファイルと読み込もうとする場合にこのエラーが生じます。

    自分のコンピューターのWindows環境に適したプログラムのバージョンを使用していることを確認してください。

    多くの場合にプログラムの64bitバージョンと32 bitバージョンは同じものですが、0xc000007b エラーが表示される場合は、自分のシステムがどちらのバージョンを使用しているかご確認ください。確認には、コントロールパネル : “システム”と進みます。

    開いたウィンドウの”システムタイプ” を確認してください。

    あるいは、このMicrosoftガイドで探します

    DLL-files Fixerでファイルをインストールした後にこのエラーが表示されるなら、誤ったバージョンのファイルがインストールされています。もう一方のbit構造のバージョンのDLLをインストールし直してください。

  • なぜわたしのDLLファイルは突然消えたのですか?

    DLLファイルは多くの異なるプログラムによって共有されることがあります。アンインストール機能を使ってあるプログラムを削除すると、そのプログラムによってインストールされたファイル全部が――他のプログラムと共有中のDLLファイルも――削除されるかもしれません。

    インストールやアップグレードが失敗すると、必要なファイルがインストールされないままになることもあります。

    同様のことは、適切なセットアッププロセスを取らずに、ファイルやプログラムを手動でコピーして移動させた場合にも起こり得ます。

  • DLLとは何ですか?

    DLLはDynamic Link Libraryの略で、簡単に言えば、そのDLLにある情報を必要とする異なるプログラムからリンクできる情報や機能のライブラリという意味です。通常何百もの機能の貯蔵庫であるという点でダイナミックで、リンクするプログラムは必要に応じてそのどれでも、あるいは全部を使用できます。このことの利点は、それらひとつひとつの機能をプログラムに含める必要がなく、代わりに共有DLLを使用してプログラムサイズを小さくできることです。

    単純化した例を挙げましょう。10個の異なるプログラムすべてがスクリーンにボタンを表示するとします。各プログラムがそれぞれ独自のボタンファイルを持つ代わりに、それらはみな、すでにコンピューターに存在する同じ“showbutton.dll”を読み込みます。10個のプログラム全部が同じファイルを使用するので、コンピューター上のスペースを節約できます。

  • DLLエラーはなぜ発生するのですか?

    DLLファイルの機能特性上、それらの多くはWindowsのデフォルトインストールに含まれています。それで、お客様があるプログラムをインストールする場合、そのプログラムは必要な情報がすでにコンピューターの中にあるものと考えます。プログラム動作に必要な特定の[[DLLが存在しなかったり破損していると、そのプログラムは動作しません。その場合、DLLエラーが画面に表示されます。

    ほとんどのケースで、DLLエラーはプログラムやファイルがウイルスやマルウェアによって破壊されていた場合や、そうした感染後にアンチウイルスソフトによって削除されていた場合に起こります。他のケースとしては、ファイルがプログラムのアンインストール時に削除されたり、誤って手動で削除されたりしていることもあります。

    また、新しいコンピューターで古いプログラムを動作させようとした場合に、新しいWindowsのインストールファイルに古いバージョンのDLLファイルが含まれていないだけということもあります。逆に、新しいプログラムを古いコンピューターで動作させようとした場合にも同様のことが生じ得ます。

DLL-Files Fixer

  • DLL-files Fixerのインストールファイルはどこにありますか?
  • DLL-files FixerでDLLファイル問題が解決しない場合はどうすればよいですか?

    DLL-files Fixerを使用してもDLLエラーがすぐに解決しない場合は、サポートにご連絡ください。解決のお手伝いを致します。

  • DLL-files Fixer をアクティベートしようとすると、”無効なライセンスキー”というエラーが表示されるのはなぜですか?

    このエラーは誤ったキーを入力した際に表示されます。よくあるのは単純なスペルミスです。まず、ライセンスキーの入力が正しいかご確認ください。最善の方法は、購入確認メールからコピーアンドペーストすることです。

    何らかの理由でライセンスキーをコピーアンドペーストできない場合は、ライセンスキーを注意深くご覧ください。よくある間違いは、0(ゼロ)をO(オー)と混同することです。また、ライセンスキーはすべて大文字です。

    それでもエラーが続く場合は、サポートにご連絡ください

  • アンチウイルスソフトがDLL-files Fixerをブロック/削除します。どうすればよいですか?

    いくつかのアンチウイルスソフトメーカーは、クライアントのコンピューターのレジストリへのアクセスをプログラムに許可する点で、より厳格な新しい方針を採用しているようです。

    “PUA”署名の意味は”potentially unwanted application(望まれないアプリケーションの可能性がある)”であり、100%の安全を確認できなければ、感染リスクが非常に低くても、より徹底的に分析する機会が訪れるまですべて検知します。当社は現在、この種の検知問題の可能な限りの早期解決に向け、アンチウイルスソフトメーカーと共に取り組んでいます。

    同時にわたしはDLL-files Fixerの使用は全く安全であると保証できます。再インストールするには、アンチウイルスソフトでこのプログラムを単に”許可”し、セキュリティ設定でプログラムをホワイトリスト/除外リストに追加するだけです。ある場合には、プログラムフォルダ全部を、別の場合には主要な“dllfixer.exe”および“dffsetup.exe”ファイルを追加します。それらのファイルは次の場所にあります。

    C://Program Files (x86)//Dll-Files.com Fixer//
    C://Users//”username”//AppData//Roaming//dll-files.com//

    Nortonでファイルを含める方法の詳細はこちら

    Aviraでの対応方法の詳細はこちら

  • DLL-files Fixerは期待はずれでした。返金を受けられますか?

    現在30日間の返金保証を実施中です。返金手続きにはサポートへご連絡ください。その際、”Cleverbridge番号”を忘れずにご用意ください。番号はDLL-files Fixer購入後に届いた確認メールに記載されています。

  • DLL-files Fixerのプレミアムバージョンを購入したのに、エラー修正前にまず登録するように要求されます!

    ライセンスキーを使って、ご購入のDLL-files Fixerを登録する必要があるだけです。DLL-files Fixer 購入後にCleverbridgeから届いたメールをご覧ください。メールの中にライセンスキーが記載されています。DLL-files Fixerの登録には、DLL-files Fixerを開始し、右上角にある”プレミアムバージョンをアクティベート”をクリックします。”ライセンスキー”と表示された入力フィールドにお客様のライセンスキーを入力し、”今すぐ登録”をクリックします。

  • DLL-files Fixerをアクティベートしようとすると、インターネット接続が無効と表示されるのはなぜですか?

    これは通常ファイアーウォールおよび/またはアンチウイルスソフトによって引き起こされます。そうしたソフトの一般的機能である除外リストにDLL-files Fixerを登録するか、DLL-files Fixerを登録する数分間だけソフトを無効にできます。

  • DLL-files Fixerをアクティベートしようとすると”使用済みのライセンスキー”というエラーが表示されるのはなぜです?

    このエラーは、過去にお客様のライセンスキーがすでに使用された場合に表示されます。

    DLL-files Fixer使用のプレミアムバージョンライセンスすべてはパーソナルライセンスで、ひとりの使用者、1台のコンピューターのためのものです。しかし、ライセンス期限前にコンピューターのハードウェアをアップグレードしたり、コンピューターを買い替えたりする可能性もあるため、追加インストールを次のように許可しています。

    • 1年ライセンス:3回の別個のインストール。
    • 2年および3年ライセンス:5回の別個のインストール。

    DLL-files Fixerライセンスを新しいコンピューターで使用するたびに、1回の使用と数えます。

  • DLL-files Fixer購入後にCleverbridgeからメールが来たのはなぜですか?

    Cleverbridgeは当社のオンライン販売パートナーで、販売手続きとライセンスキー提供を行っています。

  • ライセンスを購入したのに、自分のライセンスが見つかりません!

    ある種の支払方法は、他の方法よりもかなり時間がかかります。 たとえば、クレジットカードによる支払いはほとんど常に即時実行されます。 PAYPALによる支払いは手続きに数時間かかる場合があり、電信送金は5から10営業日を要する場合があります。 支払手続が完了し、当社の口座に入金が登録されるまで、ライセンスキーを記載したメールは送信されません。

    購入時に使用したメールアドレスでライセンスキー再度受け取ることもできます

  • ライセンスキーを複数のコンピューターで使用できますか?

    DLL-files Fixer使用のプレミアムバージョンライセンスすべてはパーソナルライセンスで、ひとりの使用者、1台のコンピューターのためのものです。しかし、ライセンス期限前にコンピューターのハードウェアをアップグレードしたり、コンピューターを買い替えたりする可能性もあるため、追加インストールを次のように許可しています。

    • 1年ライセンス:3回の別個のインストール。
    • 2年および3年ライセンス:5回の別個のインストール。

    DLL-files Fixerライセンスを新しいコンピューターで使用するたびに、1回の使用と数えます。

  • DLL-files Fixerを購入したところです。ライセンスキーをいつ受け取れますか?

    ある種の支払方法は、他の方法よりもかなり時間がかかります。 たとえば、クレジットカードによる支払いはほとんど常に即時実行されます。 PAYPALによる支払いは手続きに数時間かかる場合があり、電信送金は5から10営業日を要する場合があります。 支払手続が完了し、当社の口座に入金が登録されるまで、ライセンスキーを記載したメールは送信されません。

  • DLL-files Fixerで探しているファイルが見つかりません!どうすればよいですか?

    そのファイルをここからリクエストしてください。ファイルが利用可能になった時/場合にメールでお知らせします。

  • DLL-files Fixerのシステム要求はどのようなものですか?

    DLL-files FixerはWindows XP, Vista, 7, 8, 8.1, Windows 10を含む Microsoft Windowsの現行のすべてのバージョンで動作します。Internet Explorer(IE 10以上)がインストールされている必要があります。

  • DLL-files Fixerのアンインストールはどうすればよいですか?
    • XPの場合: スタートメニューから”設定”へ進み、”コントロールパネル”をクリックし、”プログラムの追加と削除”に進んでください。 リストからDLL-files Fixerを選択し、”変更と削除”をクリックします。
    • それ以外のMicrosoft Windowsのバージョンの場合はすべて、”プログラムと機能” 、Windows のコントロールパネルの”プログラムのアンインストール”へ進んでください。リストからDLL-files Fixerを選択し、アンインストールをクリックします。
  • Fixerがうまく動作しません!何が問題か分かりません。

    DLL-files FixerはWindows 8.1 を含むWindows XP SP3以上のすべてのWindowsで動作するよう設計されています。しかし、どんなソフトもそうであるように、多様なシステムのために特定の問題が生じる事があります。トラブルシューティングが重要です!

    何が問題か分からず、明確なエラーメッセージが表示されないなら、自分自身ですぐに試してみられることがいくつかあります。

    状況:Fixerのインストールには成功したが、Fixerを動作させようとすると正しく表示されない。何も書かれていない空白画面が表示される!

    最も可能性が高いのは、インターネット接続設定による妨害です。FixerはMicrosoftのテクノロジーにもとづいており、IEリソースを使用しています。インターネットエクスプローラーの設定をリセットして、この問題を解決してください。

    状況:Fixerのインストールはうまくいったが、キーを登録しようとしたり、DLLファイルをダウンロードしようとしたりすると、インターネット接続を確認するよう促すメッセージが表示される。

    Fixerはユーザーが探しているファイルの情報を当社の情報データベースから取り込むのに、ユーザーのインターネット接続を使用します。インターネット接続は正常でも、このアクセスが妨害されることがあります。よくあるのは、アンチウイルスソフトやファイアーウォールによるブロックです。

    セキュリティソフトがFixerの機能を何も制限しないことを確かめてください(Fixerへの接続を常に許可するよう、例外を設定する必要があるかもしれません)。別の手段として、インターネットエクスプローラーの設定をリセットすることも役立つ場合があります(上記を参照)。